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早発閉経 POFの改善例一覧
M・H子様 (35歳/受診時) 静岡県
子宮内膜症・卵巣機能低下・生理不順・ふたりめ不妊
医師からは妊娠は諦めるように言われる。
自宅での遠赤外線療法2年で自然妊娠し出産。
K・Y様 (33歳/受診時) 静岡県
右卵巣嚢腫~切除手術後~卵巣機能低下症
2001/12/27 遠赤療導院を受診。
2003/1/20 自然妊娠が判明し、同年9月出産。
M・M 様 (35歳/受診時)静岡県
卵巣膿腫のため左卵巣の切除手術以降、生理不順。
2003年2月から遠赤療導院へ通院開始。
2006年8月に自然妊娠し2007年3月出産。
Y・Y様 (36歳/受診時)静岡県
卵巣膿腫のため左卵巣の切除手術を受けた後、無生理。
2003/4/17を最後に生理がなく3ヶ月目となる7/8より遠赤療導院へ。
通院を開始して42日目の8/18に120日ぶりの自発生理。
以降も9/18、10/24と続き、11月に自然妊娠し翌年8月に出産。
S・H様 (29歳/受診時) 静岡県
子宮外妊娠のため右卵巣と卵管の切除手術を受ける。
以降、体外受精を継続的に行うが、良好な卵子が得られず。
2006年10月から遠赤療導院へ通院。
2007年5月に体外受精が成功し妊娠。
2008年2月に出産。
Ⅰ・H様(28歳) 静岡県
ふたりめ不妊~無生理~自然妊娠
出産後、生理不順~無生理となり婦人科を受診。
ホルモン剤の多用に疑問を感じて病院での治療を中断。
遠赤療導院を受診へ通院を始めて1年ほどで自然妊娠し出産。
M・Y子 様(36歳) 静岡県
ふたりめ不妊~出産
ひとりめを出産後、特段の問題はなく、ふたりめを望むが不妊。
遠赤療導院へ通院開始10ヶ月後、自然妊娠し出産。
M・M様(27歳) 静岡県
ふたりめ不妊→ご懐妊~ご出産
2002年に女児出産。生理発生後、二人目を希望していたが妊娠せず産科を受診。
血液検査でホルモン値の異常が認められホルモン剤治療を開始。
しかし、結果が得られないことと体調不良のためホルモン剤治療を中止。
HPで見つけた遠赤療導院へ2006年7月22日受診。
2週間に一度の通院と自宅で遠赤療法を開始し生理が順調に起こる。
翌年、3月の生理予定日を過ぎて妊娠の可能性。
3月28日、産科で妊娠を確認された直後に早期流産となり消退出血。
翌々月、5月に妊娠したが、化学流産となる。
度重なる流産のため精神的に大変に辛いときを迎えていたが、7月に3度目の妊娠となる。
以降はこれまでの経験を生かして大事を取り安静を心がけて過ごし、安産に向けて自宅で遠赤外線療法を継続。
2008年3/25女児を無事にご出産。
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